2009年06月25日
だてっく残念!
伊達さん惜しかったなあ。
NHKを録画したのを見たけど、アナウンサーがやたらと”13年振りのウィンブルドン”を繰り返していた。
そして年齢は38歳。
そんなだてっくが18歳の、世界9位の実力者相手に1-2だったんだから。
すごいよなあ。
何より勉強になったのはパワーや体力では敵わない部分を、頭を使って組立てのテニスで互角に戦ったこと。
普段はダブルハンドのバックハンドなのにシングルハンドでスライスをしつこく相手のバック側に打ってた。
芝生の特長を生かして低く滑らせ簡単に攻めさせなかった。
ライジングを生かしてコースを変えると、また相手のショットが少しでも浅くなると、必ず前に積極的に出てボレーしてた。
相手の得意なストロークで打ち合わないのだ。
不運だったのはスライスがことごとく最後はネットに嫌われたこと。
もっとも相手のショットが凄いのでネットに掛けてしまった部分もあるが。
私ももっとミジンコの様な脳みそを駆使しなければいけないと思っちゃったもんな。
あの、コンパクトスイングのライジング、覚えてみようかな。。。
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そして年齢は38歳。
そんなだてっくが18歳の、世界9位の実力者相手に1-2だったんだから。
すごいよなあ。
何より勉強になったのはパワーや体力では敵わない部分を、頭を使って組立てのテニスで互角に戦ったこと。
普段はダブルハンドのバックハンドなのにシングルハンドでスライスをしつこく相手のバック側に打ってた。
芝生の特長を生かして低く滑らせ簡単に攻めさせなかった。
ライジングを生かしてコースを変えると、また相手のショットが少しでも浅くなると、必ず前に積極的に出てボレーしてた。
相手の得意なストロークで打ち合わないのだ。
不運だったのはスライスがことごとく最後はネットに嫌われたこと。
もっとも相手のショットが凄いのでネットに掛けてしまった部分もあるが。
私ももっとミジンコの様な脳みそを駆使しなければいけないと思っちゃったもんな。
あの、コンパクトスイングのライジング、覚えてみようかな。。。
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