2008年04月28日
私のラケット遍歴9…ピュアコントロールチーム
2004年頃から現在も使用中のお気に入り
がバボラのピュアコントロールチーム。
さいたまサークルメンバーのMさんが、たまたま知人から借りてたのを試打させてもらったら、打感はソフトだがC10よりがっちりしており、なお且つ振り抜き易い
ので気に入って買ったのが馴初めである
Mさんはピュアドラを愛用していて「青バボ」と呼んでたので、私はピュアコンを「赤バボ」と呼ぶようになったのだ。
赤バボからは操作性、振りぬき易さを重視してロングではなくノーマルモデルにした。
静止重量320g、SW296g、フェース98平方インチ、長さ27インチ、フレーム厚21mmにご存知の赤色ボディで、初代の赤とグレー
のまだら模様から赤と黒ベースに白文字のすっきりしたデザインに変わったのも選んだ理由のひとつである。
これはスイングウェートを計ってくれる御徒町のアートスポーツで購入したのだった。
これでMさんと上尾のダブルスに出て2回ほど3位入賞した
のだった。 初めて市民大会で入賞できた
良き相棒である。
今までに4本買ったが、1本は折ってしまい
1本は妻に取られ
(今は次男の予備ラケ)、私の所有は現在2本…to be continued


さいたまサークルメンバーのMさんが、たまたま知人から借りてたのを試打させてもらったら、打感はソフトだがC10よりがっちりしており、なお且つ振り抜き易い


Mさんはピュアドラを愛用していて「青バボ」と呼んでたので、私はピュアコンを「赤バボ」と呼ぶようになったのだ。
赤バボからは操作性、振りぬき易さを重視してロングではなくノーマルモデルにした。
静止重量320g、SW296g、フェース98平方インチ、長さ27インチ、フレーム厚21mmにご存知の赤色ボディで、初代の赤とグレー

これはスイングウェートを計ってくれる御徒町のアートスポーツで購入したのだった。
これでMさんと上尾のダブルスに出て2回ほど3位入賞した



今までに4本買ったが、1本は折ってしまい

