2008年04月08日
私のラケット遍歴6…ドネーアルティメット100
水道橋の某ラケットショップで展示現品限りの超特価9,000円(もしかしたら7,000円だったかも
)で買ったのがドネーのアルティメット100という
フレーム厚17mm、静止重量300g、フェースサイズ100平方インチ、またまた28インチの薄長ラケである。
これも艶消しブラックボディの
(ホント黒ばっかり)だった。
ドネーというブランドと超破格値というだけで思わず衝動買いしてしまった一品
このラケット、フェースがやけに縦長で、打つと「ぼよん」という感じで振動するので正直いまいちだった
これを買った当初はプリグラスピン、ハンマースピンとの薄ラケ3本体制のリッチな
テニスライフを送っていたが、すぐにプリグラスピンがおしゃかになり、2本体制に逆戻り。
この頃からだろうか、イースタングリップでは(特に力むと)面が安定せず、どっかんアウトしたりしなかったりの不安定プレイでずーっと悩んでいたのだが、考えた末に軟庭時代のセミウェスタングリップに戻しちゃったのだ。
しかし、これが大正解
強打しても断然安定感がぐーんと増したのだった
ここから快進撃が始まるか、というと未だ未だだったりして…
to be continued


フレーム厚17mm、静止重量300g、フェースサイズ100平方インチ、またまた28インチの薄長ラケである。
これも艶消しブラックボディの

ドネーというブランドと超破格値というだけで思わず衝動買いしてしまった一品

このラケット、フェースがやけに縦長で、打つと「ぼよん」という感じで振動するので正直いまいちだった

これを買った当初はプリグラスピン、ハンマースピンとの薄ラケ3本体制のリッチな

この頃からだろうか、イースタングリップでは(特に力むと)面が安定せず、どっかんアウトしたりしなかったりの不安定プレイでずーっと悩んでいたのだが、考えた末に軟庭時代のセミウェスタングリップに戻しちゃったのだ。
しかし、これが大正解


ここから快進撃が始まるか、というと未だ未だだったりして…
