巷ではドラッカー流行りだそうな。
『もしドラ』という画期的な本が売れているからだ。
現実世界で高校生が、しかも女子高生がドラッカーのマネジメントを読むのかは知らんが、これは組織の理想の姿を追求する手法なのだ。
ドラッカーの教えを読むと大抵の企業が目的としている利益至上主義なんぞくそ喰らえと思ってしまう。
ドラッカーの教えの中で特に私が好きなのは、人の強みを活かすこと、適材適所である。
これって組織はなかなか出来ていないのだ。
これが出来れば、そこで働く人々は幸せになれるのだが。
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